Artmake School Myu -アートメイクスクールミュウ- その技術は世界で通用しますか?
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□上浦康子(カミウラ ヤスコ):現役スタイリスト
自分自身のアートメイクがしたくて数々のサロンを訪ねてみた。
しかし、長年コマーシャルの撮影現場でモデルのメイクアップに携わり、メイクアップにこだわりがあった私を納得させてくれる技術者にめぐり合う事が出来なかった。それがアートメイクの勉強を始めたきっかけである。
まず、日本で技術を修得したが、これまた充分に納得がいかず渡米。そして、本場で学んだ事がインストラクターとしての出発となりスクールを立ち上げ、BIO−TOUCH大阪校として正式認定をうける。
現在、BIO−TOUCHチーフインストラクターとしてアドバンスJAPANコースの開催、USAコースへの引率、またロスアンジェルス本校からの新しい資料の翻訳と多忙な中ではあるが、サロンではいつまでも「現役技術者」でありたいと思っている。
 
・STYLING&HAIR-MAKE UP Myu 代表
・BIO-TOUCH INTERNATIONALチーフインストラクター
・シュウ ウエムラ メイクアップ研究科修了
・SPCP会員
・BIO-TOUCH パラメディカルコース修了
・KP Permanent make-up USA修了
・新美容技術認定協会最高技術者
□根来徳(ネゴロメグミ):アートメイクスクールMyu卒業生
短大卒業後、勤めていたエステサロンでお客様を施術中、スチームと汗で眉のとれた自分の顔を見てガクゼン!としたことからアートメイクがしたくなる。ところが当時、知人に入れてもらったアートメイクにはずっと疑問が残り、結局は修正をしないといけなくなったのだが、その苦い経験は後に自分自身がアートメイクを勉強していく上で、またお客様の施術をする上で逆に大きな収穫となった。
その事は、日本全国からアートメイクの技術者が受講するBIO−TOUCH USAアドバンスコースを実技、筆記とも満点主席で修了するという結果にもつながった。
特にアイラインのマシン技術はお客様からも高い評価を受け、同時に受講生たちへの良きアドバイザーでもある。

 
・BIO-TOUCH INTERNATIONALアドバンスコース修了
・ツイストリムーバルインストラクター
・フェイシャルコースインストラクター
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BIO-TOUCH JAPAN大阪校 アートメイクスクールミュウ
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